今日は、ちょっと、疲れました...歩いたので。

今日も、なんとなくブログを書いてます。
日記みたいな感じですね。

↓これ、気になってます。

グレート・バリア・リーフ (Great Barrier Reef) は、オーストラリアの北東、クイーンズランド州の沿岸にある世界最大の珊瑚礁。

以上かな...気になっていることは^^

↓の記事は、ちょっと、お役に立つ情報です^^

クッキング情報です。
料理に加えようとクエン酸を購入したのはよかったものの、少量でも意外なほど酸っぱいので余らせてしまう人もいるようです。
このような場合は、クエン酸水作りを行って使用してみるといいでしょう。

posted by ダイブマスター at 15:02 | グァム ☔ | スキューバ ダイビングについて

スキューバーダイビングとは...

スクーバダイビング(スキューバーダイビング)とは、スクーバ器材を使用して行う潜水を指し、息をこらえて行うスキンダイビングや、地上からホースで空気を供給する送気式潜水と対比される。

■語源・由来
スクーバとは、英語のSelf Contained Underwater Breathing ApparatusのアクロニムであるSCUBAのカナ表記であり、空気などの呼吸ガスを携行する方式の潜水器具(発明者の一人にジャック=イヴ・クストーが有名)を指す。

自給式水中呼吸装置とも訳される。英語のSCUBAは本来潜水器具を指す名詞であるが、現在では、この方式の器具を用いて行う潜水活動をもスクーバと言い、また形容詞的語としても良く使われる。

レジャーダイビングの安全管理は、洞窟潜水(テクニカルダイビングの一種)より情報を得ている所が多く、ケイブダイバーは国際的な大手ダイビング指導団体のトレーニング部に所属したり顧問をしている。

またダイビング器材メーカーにもケイブダイバーが所属していたり顧問をしている会社が増えた。

スクーバダイビングは、海事工事、水難救助、軍事などの職業的活動としても行われるが、一般にはレジャーダイビングを示すことが多い。

Wikipediaより

ダイビングに関する本の紹介

フィッシュウオッチング500―魚別撮影ガイド付き (単行本)
月刊『マリンダイビング』編集部 (編集)

本の説明

スクーバダイビングで見られる魚や海の仲間500種を全て写真付きで紹介。生態的特徴、生息地などを詳しく解説すると同時に、魚別の水中写真を撮るときのコツや魚への寄り方も解説。フィッシュウオッチング派、水中写真(デジカメ、フィルム)派、全てのダイバーが楽しめる入門ガイド。

スクーバダイビングで見られる魚や海の仲間500種を全て写真付きで紹介。生態的特徴、生息地などを詳説すると同時に、魚別の水中写真を撮るときのコツや魚への寄り方も解説。全てのダイバーが楽しめる入門ガイド。

Amazoneより
【PR】キャッシング
posted by ダイブマスター at 09:10 | グァム ☀ | スキューバ ダイビングについて

Cカードの取得

街のダイブショップに赴き、所定の講習を受けて取得する方法が一般的であるが、オーストラリアなどには、旅行のついでに安く取得できるツアーも存在する。

PADIの最も基本的なクラスである「オープン・ウォーター・ダイバー」の場合、1日学科教習を受けた後、筆記試験に合格する。

その後、限定水域(プールまたはそれと似た環境の海洋)で実技講習を受け、四回のオープン・ウォーター・ダイビングを経て、Cカード取得となる。

学科教習と筆記試験は同日中に行えるが、1日でダイビングが出来る回数は3回が限度であるため、オープン・ウォーター・ダイビングは2日間に亘って行われる事になる。

つまり、全ての講習を終えるには最低で4日間はかかるわけである。これらの講習は連続して受ける必要はないが、できるだけブランクが短い方が好ましい事は言うまでも無い。

講習にかかる料金はショップによってまちまちであるため、一概に言う事は出来ない。
講習費用が安いショップでも、実技講習のための交通費・器材のレンタル代などは別料金の場合があるため、注意が必要である。

講習費用そのものは3万円程度であっても、それらの雑費を計上すると10万円以上かかったケースもある。講習を申し込む前に、必ずトータルでかかる費用を確認しておくべきであろう。


■主な指導団体
指導団体とは、ダイビングの普及・ダイバーの育成を目的とする営利または非営利の団体。現在日本だけでも30あまりの団体があり、それぞれの理念に基づいてダイバーの教育、Cカードの発行を行っている。以下に主な指導団体を挙げる。

PADI‐パディ(Professional Association of Diving Instructors)
1966年にアメリカで設立。全世界のダイバーの約60%が所属しているといわれる、名実共に世界最大のダイビング教育機関。

NAUI‐ナウイ(National Association of Underwater Instructors)
1950年代はじめ、アメリカのカリフォルニアで発足したナショナル・ダイビング・パトロールを前身とする。

BSAC‐ビーエスエーシー(British Sub-Aqua Club)
1953年、イギリスのロンドンで発足。チャールズ皇太子を名誉総裁に戴く、世界最古の伝統を誇るダイビング教育機関。

AII‐エーアイアイ/国際指導者連盟(Association of International Instructors)
1959年にダイビング教育コースを開始した、U.S.YMCAスクーバプログラムを基本とし、安全にそして真に楽しめる自立したダイバーの養成と指導を提供できる国際的に通用する団体を目指し活動。世界水中連盟(CMAS)のメンバーとしても認められている。

Wikipediaより

ダイビングに関する本の紹介

スキルアップ寺子屋―読むだけでダイビングがうまくなる本 (単行本)
『マリンダイビング』編集部

本の説明
本書は、月刊『マリンダイビング』での連載記事の抜粋に加筆修正して一冊にまとめたものじゃ。ここには、ダイビングの基本スキルと皆の衆と同じ悩みを持つダイバーの声が盛りだくさん。

ダイビングがうまくなりたい! 今すぐにスキルアップできる方法を「和尚」が解説。ダイビングの基本スキルと同じ悩みを持つダイバーの声がてんこ盛り。『マリンダイビング』連載に加筆修正してまとめる。

Amazoneより
posted by ダイブマスター at 09:35 | グァム ☀ | スキューバ ダイビングについて

ライセンスについて

■Cカード
Cカード(C-card)とは、ダイビング指導団体が、直接、またはフランチャイズを通じて実施する技能講習を終了した者に対し発行する技能認定(Certification)カードである。

ダイビング指導団体は、ほとんどの場合民間の営利企業(欧州等の一部地域には、非営利や公的な指導団体も存在する)であり、少なくとも日本では免許証と違いCカードを所持しないでスクーバ・ダイビングを行うことが法的に禁止されているといった類のものではない。

しかしながら、適切な知識・技量を有さない者がスクーバダイビングを行った場合、致死傷事故が発生する可能性が非常に高いことは容易に推定できることから、これらの者にサービスを提供してスクーバダイビングが行われた結果事故が発生した場合、事故を予見できたのに適切な対応(サービスの提供拒否など)を取らなかったとして刑法の業務上過失致死罪(211条)などの刑事責任や民法上の不法行為責任を問われる可能性が高い。

このようなリスクを回避するため、レジャーダイバーにサービスを提供する者はそのほとんどがCカードの提示を求めており、これを所持せずにダイビングを行うことは事実上困難と言ってよく、その意味では許可証的な性質を有するものと言えなくもない。

また海外では法的にCカードを所持しない者のスクーバダイビングを法的に禁止していたり(オーストラリア)、Cカードを所持しないものに対するスクーバ・ダイビング器材の販売や貸与を禁止している(欧州)例もある。

Cカードには、ほとんどの場合、そのスキルレベルに応じたランクが設定されていて、ダイバーとしての知識や技術、経験などを示す指標になっている。また、スキルアップの目標としての性格もある。

■スクーバダイバー
リーダーレベルの引率でダイビングを楽しむことができる。

■オープンウオーターダイバー
バディーシステムを守りながら、リーダーレベルの引率なしにダイビングができる。

■アドバンスドオープンウオーターダイバー
様々なダイビングテクニックを身につけ、海での遊び方を広げる。

■レスキューダイバー
ダイビングでの緊急事態を予測・回避し、必要な場合にそれに対処するスキルを習得する。

■スペシャルティ・ダイバー
専門的な知識を身につける。
カバーン、ボート、ナイト、ディープ、サーチ&リカバリー、エンリッチド・エア(ナイトロックス)、ドリフト、水中スクーター(DPV)、ドライスーツ、淡水ダイビング、高所ダイビング、中性浮力(ピーク・パフォーマンス・ボイヤンシー)マルチレベル潜水、沈船、アイスダイビング、流氷ダイビング、自然環境保護、水中写真、水中ビデオ、ナビゲーション、器材、水中生物観察

■マスター・スクーバ・ダイバー
アマチュア最高峰のランク。

■テクニカル・ダイバー
ケイブダイビング、沈船ダイビング、大深度潜水(40m超)、混合ガス潜水、リブリーザーの知識と技術を身につける。

■ダイブマスター
プロフェッショナルの入門レベル。プロとしての基本を身につけ、インストラクターのアシスタントとしてのほか、単独でも入門者を指導することができる。

■アシスタントインストラクター
インストラクター開発コースの最初の一部として、プロとしての経験を積み、また、教育システムを習得する。

■インストラクター
指導団体のリーダーとして、教育プログラムを実施できる。
インストラクターにはランクがあり、実施できる教育プログラムの範囲が異なる。最上級はコースディレクターで、インストラクター候補生を教育もしくはインストラクターのレベルアップ認定することができる。

■エグザミナー
インストラクターの認定試験官。

Wikipediaより

ダイビングに関する本の紹介

ワールドダイブサイト100 (単行本)
世界海岸選考委員会

本の紹介
色鮮やかなソフトコーラルの群生が見られるポイント、ジュゴンパラダイスの世界遺産…。日本人ダイビングガイドの協力をもとに、世界100ヵ所のベストダイビングサイトを美しい写真、具体的な現地情報とともに紹介する。

Amazoneより
posted by ダイブマスター at 09:31 | グァム ☀ | スキューバ ダイビングについて

ダイビングの種類

■レクリエーショナルダイビング

スクーバダイバー海や湖などに楽しみで潜る行為を示す。 一般に、次の範囲内で潜水することが強く推奨される。

水深30m以内(特にトレーニングを受けた場合水深40m以内)
特別な浮上手順(減圧)を行わなくて良い水深・潜水時間
直接浮上可能な場所
洞窟の場合、自然光の届く範囲
沈没船の場合、外側
呼吸ガスは空気(講習を受けることでEAN40以下のナイトロックス)

■テクニカルダイビング

ステージボトルを使用するケイブダイバー一般的なレクリエーショナルダイビングの限界を超えた領域、すなわち

水深40m以上
減圧潜水(特別な浮上手順を要する潜水)
洞窟潜水
沈没船内
などに、より安全に到達・帰還できるよう装備や手順を体系化した非職業的ダイビングを指す。 全てのレジャーダイビングにおける安全管理の基礎を担う。 詳しくはテクニカルダイビングの項参照。


■コマーシャルダイビング
商業潜水ともいう。営利を目的とした作業潜水や調査潜水などを示す。

Wikipediaより

ダイビングに関する本の紹介

潜水の世界―人はどこまで潜れるか (単行本)
池田 知純 (著)

本の内容
人は生身でどこまで深く、長く潜れるだろうか? 人々はどうやって、その世界へと踏み込んでいったのだろうか? 素潜りをはじめとした種々の潜水法を網羅し、昔から今、そして今後の潜水を考える。

Amazonより
posted by ダイブマスター at 09:23 | グァム ☀ | スキューバ ダイビングについて

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。